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イベント終了・ありがとうございました

ひと休みしよう。
役立つことを学ぼう。

地域の講師3名。無料のランチタイムセッション全6回。実践的な学びの1週間。

日本で活動する3名の独立系講師が、それぞれのオリジナル・プログラムから実践的なエッセンスを紹介し、参加者の皆さまと1週間、ランチタイムに学びの時間をご一緒しました。

開催日
2026年9月28日〜10月2日
開催場所
オンライン開催(日本のお昼休みの時間帯)
オンラインセッションに参加しながらデスクでランチをとる参加者。「お昼ごはんを持ってきてね!」というメモ付き。
日本発、1週間のプログラム

本物のプログラムを、作った本人から。

日本で活動する3名の独立系講師が、それぞれのオリジナル・プログラムから実践的なエッセンスを紹介し、参加者の皆さまと1週間、ランチタイムに学びの時間をご一緒しました。

役立つ発想。実践的なツール。地元の講師。
ランチタイムの講師紹介

それぞれの事業。対等な立場。新しい視点。

講師の写真をクリックすると、詳しいプロフィールが表示されます。

Marck Saravanja

神戸を拠点とする語学教育者であり起業家。20年以上にわたり語学教育に携わる。HiMARCK英会話教室を運営し、語学学習をより実践的かつパーソナルなものにする新しい方法を開発している。

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ビジネスライティングと語学学習
Marck Saravanja
HiMARCK English Conversation
AIで書いた英文、代償を払うのは誰か?
Tim Ewing

アジア太平洋地域で20年以上の経験を持つ人材育成の専門家、トレーナー、コーチ。多文化チームの中でマネージャーがより明確に、自信を持って、柔軟にコミュニケーションできるよう支援している。

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グローバルチームコミュニケーション
Tim Ewing
comakeover
あなたの異文化コミュニケーションスタイルを読み解く
Hiroyuki Tanaka

Birchbit Inc. の創業者兼CEO。北海道・北広島市で、実体験を通じて一次リサーチ力を養う体験型リーダーシッププログラム「KEE」を運営している。

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AI プロダクトマネジメント & アンラーニング
Hiroyuki Tanaka
Birchbit Inc.
AI時代に、プロダクトの価値をどう創るか
週間スケジュール一覧

5日間、全6回のセッションを開催しました。

各講師が同じセッションを2回開催します。正式な開催時間は、全ラインナップが確定次第公開します。

01
月曜日
9月28日
Hiroyuki Tanaka
AI時代に、プロダクトの価値をどう創るか ▾
AI プロダクトマネジメント & アンラーニング
12:00・JST
日本語

生成AIやノーコードツールの普及により、誰もがアプリを作れる時代になりました。しかし、自分やチームの課題を本当に解決し、持続可能な優位性を持つプロダクトを生み出すには、開発前の戦略的な「一次調査(Primary Research)」が不可欠です。

本講演では、楽天、TikTok、先端スタートアップでAIプロダクトのCXやPdMを手掛けてきたBirchbitの田中大幸が登壇。事業価値の創出を目指す方から現場業務を改善したい社会人まで、真に「意味のある価値」を生み出すための実践手法を解説します。

  • AI製品の差別化: 実例を交え、他社と差をつける真の価値の作り方を考察
  • 一次調査の実践: 失敗しないリサーチの重要なマインドセットと手法を習得
  • 即実践のスキル: 翌日から現場で使えるリサーチクエスチョンや仮説の立て方をワーク形式で練習
02
火曜日
9月29日
Marck Saravanja
AIで書いた英文、代償を払うのは誰か? ▾
AI時代のライティング力
12:00・JST
英語

AIを使えば、数秒であなたの英語をより洗練された文章に変えることができます。しかし、その時間を節約した分の代償は、誰が払っているのでしょうか?もしかしたら、AIが生成したレポートの意味を必死に読み解こうとしている同僚かもしれません。あるいは、完璧に整えられているのに内容がほとんどないメールを読まされる相手かもしれません。もしくは、英語力に自信をつけるための貴重なライティングの練習機会を失っている、あなた自身かもしれません。この双方向型の1時間のセッションでは、AIが生成した文章と人間が書いた文章を実際に比較していきます。

  • 実際の文章を、AIを使う前と後で比較し、何を残し、何が失われたのかをご自身の目で判断していただきます。
  • 「より良い」文章の代償が実際にどこに現れるのか - 読み手なのか、チームなのか、それとも書き手自身の成長なのか - を見極めます。
  • 次のメールから今すぐ使える、シンプルなライティングの習慣を持ち帰っていただきます。
03
水曜日
9月30日
Tim Ewing
あなたの異文化コミュニケーションスタイルを読み解く ▾
グローバルチームコミュニケーション
12:00・JST
英語

Global Team Dynamics™のコミュニティ版セッションです。Timが企業向け研修で使用しているものと同じフレームワークを、集中的な1時間に凝縮してお届けします。セッション前に簡単なクイズにご回答いただき、その結果をご自身の実例として使いながら進めます。仮想のケーススタディではありません。

  • ご自身のコミュニケーションスタイルが、Global Team Dynamicsのマトリクス上にその場でプロットされるのを確認できます。
  • ご自身のコミュニケーションと、グローバル・異文化チームが実際に必要としているものとの間にある、最も大きなギャップを理解できます。
  • 次回のミーティングで実践できる、具体的な改善点を1つ持ち帰ることができます。理論ではなく、次の一歩です。
04
木曜日
10月1日
Marck Saravanja
AIで書いた英文、代償を払うのは誰か? ▾
AI時代のライティング力
12:00・JST
英語

AIを使えば、数秒であなたの英語をより洗練された文章に変えることができます。しかし、その時間を節約した分の代償は、誰が払っているのでしょうか?もしかしたら、AIが生成したレポートの意味を必死に読み解こうとしている同僚かもしれません。あるいは、完璧に整えられているのに内容がほとんどないメールを読まされる相手かもしれません。もしくは、英語力に自信をつけるための貴重なライティングの練習機会を失っている、あなた自身かもしれません。この双方向型の1時間のセッションでは、AIが生成した文章と人間が書いた文章を実際に比較していきます。

  • 実際の文章を、AIを使う前と後で比較し、何を残し、何が失われたのかをご自身の目で判断していただきます。
  • 「より良い」文章の代償が実際にどこに現れるのか - 読み手なのか、チームなのか、それとも書き手自身の成長なのか - を見極めます。
  • 次のメールから今すぐ使える、シンプルなライティングの習慣を持ち帰っていただきます。
05
金曜日
10月2日
Hiroyuki Tanaka
AI時代に、プロダクトの価値をどう創るか ▾
AI プロダクトマネジメント & アンラーニング
12:00・JST
英語

生成AIやノーコードツールの普及により、誰もがアプリを作れる時代になりました。しかし、自分やチームの課題を本当に解決し、持続可能な優位性を持つプロダクトを生み出すには、開発前の戦略的な「一次調査(Primary Research)」が不可欠です。

本講演では、楽天、TikTok、先端スタートアップでAIプロダクトのCXやPdMを手掛けてきたBirchbitの田中大幸が登壇。事業価値の創出を目指す方から現場業務を改善したい社会人まで、真に「意味のある価値」を生み出すための実践手法を解説します。

  • AI製品の差別化: 実例を交え、他社と差をつける真の価値の作り方を考察
  • 一次調査の実践: 失敗しないリサーチの重要なマインドセットと手法を習得
  • 即実践のスキル: 翌日から現場で使えるリサーチクエスチョンや仮説の立て方をワーク形式で練習
06
金曜日
10月2日
Tim Ewing
あなたの異文化コミュニケーションスタイルを読み解く ▾
グローバルチームコミュニケーション
13:00・JST
英語

水曜日と同一のGlobal Team Dynamics™コミュニティ版セッションを、英語で開催します。Timが企業向け研修で使用しているものと変わらぬフレームワークを、集中的な1時間に凝縮してお届けします。セッション前に簡単なクイズにご回答いただき、その結果をご自身の実例として使いながら進めます。仮想のケーススタディではありません。

  • ご自身のコミュニケーションスタイルが、Global Team Dynamicsのマトリクス上にその場でプロットされるのを確認できます。
  • ご自身のコミュニケーションと、グローバル・異文化チームが実際に必要としているものとの間にある、最も大きなギャップを理解できます。
  • 次回のミーティングで実践できる、具体的な改善点を1つ持ち帰ることができます。理論ではなく、次の一歩です。
ありがとうございました

盛況のうちに終了しました。

Lunch & Learn Week: Japanにご参加いただいた皆さま、そして講師の皆さま、ありがとうございました。次回もどうぞお楽しみに。お問い合わせはこちらからどうぞ。